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レザークラフト7 オイルバック 鹿紐 エル型財布

オイルレザーコンビなめし・ななめ掛けバック




パイレックスグラスと鹿紐編み


シュリンクヌメ・エル型財布



オイルエル型



# by sittemasuka | 2012-05-17 09:56 | レザークラフト | Trackback | Comments(0)

レザークラフト6 初バックとヌメ革 染色小物達

さぼっていたわけではありません。
最近は引っ越しでばたばたでしたが、落ち着いてきたので、作品をアップ。

ピックスエードとディアスキンの紐とヌメ側さんで初バックを制作。



染色・刻印キーケース 緑






エル型ファスナー財布 ペンと刻印染色




# by sittemasuka | 2012-04-29 22:32 | レザークラフト | Trackback | Comments(0)

レザークラフト5 サドルレザー メディスンバック

今回はタンニンなめしのサドルレザーをメディスンバックにしました。
刻印の腕を磨かねばですね。



# by sittemasuka | 2012-04-07 22:59 | レザークラフト | Trackback | Comments(0)

レザークラフト4 ヌメ革 巻きたばこケース2

前に作ったオイルレザーの改良版。
ヌメ革さんです。
ドロップハンドルとコンチョをジャンパーホック大につけて、留められるようにしました。
表面は刻印で曼陀羅。
裏面・ライターケースは、ペンで書きましたとさ



# by sittemasuka | 2012-03-28 21:41 | レザークラフト | Trackback | Comments(0)

レザークラフト3 ヌメ革手帳とコインケース

やっぱり他の皮を使ってもヌメ革に戻ってきてしまうようです。
ヌメは素肌美人の革で、時がたつにつれてあめ色になっていく皮です。
なめしも植物性で素でいいやつです。

今回は
ファスナーに挑戦して作ったコインケース。
今までのは、革で止めるか、バネホックかジャンパーホックだったので、ファスナーは初。
ファスナーの長さ調節と、カーブに手間取り、一個目のヤギをミスって2コメをまたヌメ革さんで作りました。
表 象 裏 ピーコックヘナアート




何年もシステム手帳を探せどしっくりくるものがなく、適当に買って、一年もしないうちにまた変わっていく手帳。
民族でナチュラルで、一般人にも違和感を持たせない手帳を半ばあきらめていたのですが、レザーをちょこちょこといじって、ヌメ革さんと会って、今の段階ではなかなかのができました。ステッチはまだまだつたないですが・・・・。
そろそろ、レザー用の糸を革ネバのような気がします。

あめ色になっていくのが楽しみ。


# by sittemasuka | 2012-03-23 21:10 | レザークラフト | Trackback | Comments(0)

レザークラフト2 道具入れ メディスンバック

レザークラフトの道具入れを制作。カーフスキンとパイレックスグラス使用



牛ヌメ革を使用したベルトにかけられるバック




おまけ
コードバンライター
他にもちょこちょこ作ってるんですが、写真が撮れていないので撮れたらアップするかもです。

革を使えると日常で使用できる作品が作れそうですね。

# by sittemasuka | 2012-03-19 22:02 | レザークラフト | Trackback | Comments(0)

最近:レザークラフトなぞをしている。巻きたばこポーチ

ひょんなことからレザークラフトをやる機会に恵まれた。
仕事中にトントンかんかん。
第四作目
巻きたばこポーチとライタケースと皮ちぇーんあみ
まー始めたばかりなんでこんなもの。
オイルレザーを使用


裏面
刻印とペンでヘナアート

# by sittemasuka | 2012-03-08 21:37 | レザークラフト | Trackback | Comments(0)

こころのかたわれ

まったくのわたくしごと。
のろけ話。
神話とかによく出てくる話。
もともと一つだった人間は2つにさかれて、不完全になって生きていく。
 いつもどこか一人でしょい込んで、倒れて、立ち上がる。
孤独・・・その孤独にもだんだんとなれていき、生きるのに忙しく片割れの存在もあきらめて、自分の心の隙間といつもどこかで向かい合っている。

この世界には自分の片割れは存在するのだろうか?
凹と凸。
ココロとココロがそのまま触れるように。
互いに変化する中で触れ合うと一つになるように。
1人の時より2人でいる時の方が自分でいられるように。
自分を自然に変えれるように。
いつも(ありがとうね)のなかにいられるように。
仕合わせを分かち合うように。

そんな相手がいてくれました。

「〜吉野弘「生命は」より引用させてもらいました。〜

生命は
自分自身だけでは完結できないようにつくられているらしい
花も
めしべとおしべが揃っているだけでは
不充分で
虫や 風が 訪れて
めしべとおしべを仲立ちする
生命は
その中に欠如を抱き
それを他者から満たしてもらうのだ
世界は多分
他者の総和
しかし
互いに欠如を満たすなどは
知りもせず
知らされもせず
ばらまかれている者同士
無関心でいられる間柄
ときにうとましく思うことさえも許されている間柄
そのように
世界がゆるやかに構成されているのはなぜ?

花が咲いている
すぐ近くまで
虻の姿をした他者が
光をまとって飛んできている

私も  あるとき
誰かのための虻だったろう

あなたも あるとき
私のための風だったかもしれない」



森の中にいるとよく思う。
互いにただまっすぐと生きることにそれぞれが命を燃やしている。
時に他者の命を奪い、時に共生し生きる自然。
風も雨も土も陽も生も死さえも廻っている。

人間は自然の対局のように思われがちだが、個別に取り上げればみな不完全なもの。
他者があって、あらゆるものがあって、生かされている。
個々では生きてゆけない。

そんな世界の中で結局は(一人)と思って、あきらめて生きるのはなかなかに大変なこと。
だから、「人生みな修行」なんて言葉がはやったりすのだろう。
確かに生きることはなんやかんやありますが、一人で起き上がることが(強さ)なのではないように思います。
誰かを想って、未来のために立ち上がるほうが、やる気も出るし、力まなくてもしなやかな強さがでるようです。
弱みを許してくれる存在が、違った世界の見方を教えてくれます。

一人旅は自由で楽だけど、誰かと、空気や風や匂いや美味しさやつらいことやうれしいことを、おいしいものを食べたときのように、(おいしいね)と分かち合えることのほうが楽しいのだと今さらながら、気づきました。

何のために季節があって、
行事があって、
仕事があって、
言葉があって、
色々な出来事があって、
食べ物があって、
楽しみがあって、
悲しみがあって、
出会いががあって、
別れがあって、
生きることがあるのかがいつかわかるのかもしれません。

そして、温もりのある今の中でこそ、色んなことを考えたり、
伝えたり、
感謝したり
する方が良いように思うのでした。

誰かのための虻になれたらいいな~
誰かのための風になれたらいいな~


こころのかたわれにいつもいつも感謝。





                  

# by sittemasuka | 2012-02-17 22:28 | 大和 | Trackback | Comments(0)

フォトレタッチ サーカスとあるひのゆめ

フォトショップ・フォトレタッチ作品 
サーカス


あるひのゆめ


ラメ曼陀羅のほうもちょこちょこと数を増やしていってます。

# by sittemasuka | 2012-02-17 20:50 | 作品 | Trackback | Comments(0)

ラメヘナライトとコラボ作品と新年グラフィック

クリスマスプレゼント用に作っ昼も夜も楽しめるラメヘナライト




メガネケースアレンジ。
上のが俺ので、下のが相方作のもの


こちらはコラボの絵 ヘナと透明水彩のコラボ


フォトショップで作った新年羊バージョン






るんちゃんとコラボのウェルカムボード



# by sittemasuka | 2012-01-09 01:02 | ラメヘナアート | Trackback | Comments(0)

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