厳選したヨーロッパのタンニン鞣しの革を中心に使い、一点物の総手縫いの革小物の制作・販売をしています。leon


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イタリアンレザー・プエブロ・エルバマット・ブックカーバーとロディアメモ帳カバーno13

今回は、イタリアのトスカーナ州で鞣されている、
極上バケッタレザー
・プエブロ・オルテシアと
エルバマットのオリーブを使った、
ブックカーバーとロディアメモ帳カバーを制作しました。



{読書と手触り}


シンプルなブックカバーは、文庫本サイズです。

読書とともに革の深みを楽しんでもらえれば、幸いです。



{筆記をアップグレードする}

ロディアメモ帳カバーはno13用サイズです。

ペンホルダーが太さ別で3個ついています。

太いペンや定規なども収納できます。

ロディアはフランスの定番のメモ帳です。

インクが裏抜けしにくく、書き味なめらかな、
ワンランク上のメモ帳です。

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イタリアンレザー・革新のプエブロ・ブックカバー(オルテシア)

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イタリアンバケッタ・エルバマット・ロディアメモ帳カバーno13(オリーブ)


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「プエブロ」は、イタリアのトスカーナ地方にあるバダラッシカルロ社でバケッタ製法(タンニン鞣し)で
鞣されています。

イタリア語で、プエブロは「プエブロインディアン」の集落を表し、
ワイルドさと温かみが混在する魅力的な革です。

佇まいは絵画のようで、エイジングは妖艶。


バケッタ製法が生む、たっぷりのオイルが
滑らかで手に吸い付くような手触りへ変化を実現します。


仕上げに表面を荒らすことで生まれる、唯一無二の表情とエイジング。

使い込むことで、起毛の質感から滑らかに艶をまとい、
色は深みを増し、劇的とも言える変化をしていきます。

まさに、革新です。




エルバマットは、

イタリアは、トスカーナ州でなめされている、バケッタレザーです。

独自のブレンドのオイルを配合し、
粘りのあるしなやかさ,マットな質感を表現。

蝋の原料とオイルを浸透させているため、
使い込むと革が持つ脂による皮膜が形成され、
さらに、
ロウが溶け出し見事なまでに美しい艶感と深みが覆っていきます。



微妙な色合いは他を寄せ付けず、
色彩感覚の鋭さ、繊細な技術を見ることができると思います。


エイジングは比較的早い革です。

表面にブルームが浮き、
白っぽく見えることがありますが、拭き取ることで美しい色合いが顔を出します。





気に入ってもらえたら、インターネットのサイトで
レザーで作った大事な作品たちを買ってもらえたらと、思います。
一つ、一つ丹精込めて制作しています。

使っている革はタンニンなめし(植物のタンニンで鞣した革)の革と
上質な(染料染めの)コンビなめしの革です。(タンニン鞣しとクロム鞣し)

革の持つ味わいを、残しつつ、使っていくほどに味わいが出ていく革です。

こちらから、お願いします。
メインの販売サイトは
http://manychoice.shopselect.net/

(後払い・クレジットカード・ゆうちょ振込・コンビニ払い可能です。)


https://manychoice.stores.jp/#!/
(クレジットカード払い可能です。)
上記サイトのみ送料無料

こちらでも、販売しています。

http://www.iichi.com/shop/F8595193
(クレジットカード・コンビニ払い可能です。)




前に撮っていた、写真の販売も始めました。
https://hikarinoki.thebase.in/





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# by sittemasuka | 2018-02-24 15:24 | レザー作品 | Trackback

イタリアンバケッタレザー・エルバマット・3本差ペンケースと名刺入れ・時を刻む革小物

今回は、イタリアのトスカーナ州で鞣されている、
極上バケッタレザー
・エルバマットのグリーンアップルを使った、
3本差ペンケースと名刺入れを制作しました。


{少数精鋭}


3本差ペンケースは、大切な3本のペンを持ち歩くための
ペンケースです。

蓋もないので出し入れがスムーズで、
太いペンや定規も入ります。
写真はDELTAヴィンテージ


{大人の嗜み(たしなみ)}

名刺入れは2つのL型ポケットが特徴で、
出し入れがスムーズで、

名刺交換の際に手間取らず、
頂いた名刺の一時保管にも使えます。


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イタリアンバケッタ・エルバマット・3本差ペンケース(グリーンアップル)

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イタリアンバケッタ・エルバマット・名刺入れ(グリーンアップル)


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エルバマットは、

イタリアは、トスカーナ州でなめされている、バケッタレザーです。

独自のブレンドのオイルを配合し、
粘りのあるしなやかさ,マットな質感を表現。

蝋の原料とオイルを浸透させているため、
使い込むと革が持つ脂による皮膜が形成され、
さらに、
ロウが溶け出し見事なまでに美しい艶感と深みが覆っていきます。



微妙な色合いは他を寄せ付けず、
色彩感覚の鋭さ、繊細な技術を見ることができると思います。


エイジングは比較的早い革です。

表面にブルームが浮き、
白っぽく見えることがありますが、拭き取ることで美しい色合いが顔を出します。





気に入ってもらえたら、インターネットのサイトで
レザーで作った大事な作品たちを買ってもらえたらと、思います。
一つ、一つ丹精込めて制作しています。

使っている革はタンニンなめし(植物のタンニンで鞣した革)の革と
上質な(染料染めの)コンビなめしの革です。(タンニン鞣しとクロム鞣し)

革の持つ味わいを、残しつつ、使っていくほどに味わいが出ていく革です。

こちらから、お願いします。
メインの販売サイトは
http://manychoice.shopselect.net/

(後払い・クレジットカード・ゆうちょ振込・コンビニ払い可能です。)


https://manychoice.stores.jp/#!/
(クレジットカード払い可能です。)
上記サイトのみ送料無料

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# by sittemasuka | 2018-02-20 13:12 | レザー作品 | Trackback

イタリアンレザー・プエブロ・長財布2とキーケース・時を刻む革小物

今回は、イタリアはトスカーナ産の
名門バダラッシカルロ社で鞣される
バケッタレザー
プエブロのオルテシアを使った、
長財布2とキーケースです。


{シンプルにお札を入れる}

長財布2は、たっぷりと快適にお札を入れるための財布です。
100万円以上入ります。

カードは最低限の4枚。
小銭も収納可能です。

お札が取り出しやすく、掃除もし易いので、
清潔に保てます。


{つぎ目のないカギを握る}

今回は内側にEUヌメ革を使用しました。
キーケースは、金具が外にこない作りなので、
革の握り心地を味わえます。

内装はフラットで、鍵がはみ出にくいように
スリットをつけてあります。



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イタリアンレザー・革新のプエブロ・長財布2(オルテシア)

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イタリアンレザー・革新のプエブロ×EUヌメ・キーケース(オルテシア)

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「プエブロ」は、イタリアのトスカーナ地方にあるバダラッシカルロ社でバケッタ製法(タンニン鞣し)で
鞣されています。

イタリア語で、プエブロは「プエブロインディアン」の集落を表し、
ワイルドさと温かみが混在する魅力的な革です。

佇まいは絵画のようで、エイジングは妖艶。


バケッタ製法が生む、たっぷりのオイルが
滑らかで手に吸い付くような手触りへ変化を実現します。


仕上げに表面を荒らすことで生まれる、唯一無二の表情とエイジング。

使い込むことで、起毛の質感から滑らかに艶をまとい、
色は深みを増し、劇的とも言える変化をしていきます。

まさに、革新です。



気に入ってもらえたら、インターネットのサイトで
レザーで作った大事な作品たちを買ってもらえたらと、思います。
一つ、一つ丹精込めて制作しています。

使っている革はタンニンなめし(植物のタンニンで鞣した革)の革と
上質な(染料染めの)コンビなめしの革です。(タンニン鞣しとクロム鞣し)

革の持つ味わいを、残しつつ、使っていくほどに味わいが出ていく革です。

こちらから、お願いします。
メインの販売サイトは
http://manychoice.shopselect.net/

(後払い・クレジットカード・ゆうちょ振込・コンビニ払い可能です。)


https://manychoice.stores.jp/#!/
(クレジットカード払い可能です。)
上記サイトのみ送料無料

こちらでも、販売しています。

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# by sittemasuka | 2018-02-16 15:26 | レザー作品 | Trackback

アークテリクス・ミストラル16をカメラバックに。味わいを増していくものたち

長いことカメラバックを探していて、見つけました
ARCTERYX ミストラル16。

私がカメラバックに求めるのは、

・撥水性。
(予備に山用のクッション付きのドライパックも携帯しています)

・どんな服装にも合うもの
(スポーティーすぎると普段着に合わせにくい)

・長時間歩いても肩の負担が軽減できるもの。

・山などの足場の悪いところでも、
ショルダーバックのようにふらつかない物

・カメラの出し入れがし易いもの。

・しゃがんだ時に、バックが地面につかないもの

・飲み物やその他の荷物も携帯できるもの。
が条件で探していました。


今までは、山や海や街で、モンベルのショルダータイプの
ウェストベルト付きのものとノースフェイスのリュックを
使用していたのですが、難点がありました。

まずは、荷物が多い。
カメラストラップも含めショルダーが多すぎる。
カメラやリュックを下ろすときに、手間どる点です。

街や海(カメラがむき出しだと砂が入る)にリュックだけで
カメラを持っていくと、
出し入れのたびにリュックを降ろさなければなりません。
その間にシャッターチャンスは過ぎ去ります。


そのすべてを快適に行えるのがミストラル16です。

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ミストラル16は16リットルの荷物が入ります。

蓋はバネ口になっていて、紐で縛り上げる仕様なので、
水の侵入がしにくいんです。

メインポケットを開かなくても、外にウエストポーチぐらいの
容量のあるポケット(仕切り付き)

ドリンクホルダー3個
サブポケット3つきです。

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中にも2つのポケットとドリンクホルダー(筒型なのでレンズも入れられます。)


ショルダーは太めでクッション性があり、
背面は軽い登山仕様の、パネルが入っています。

ウエストベルトなしでも、体にしっかりと固定すると
ふらつきにくいです。


欠点は、
バック自体が重い。
ショルダーベルトが伸びてくることですが、

欠点を補って余りあるバックです。

一緒に写っているアトムフーディーも、
軽さ、通気性、撥水性がとても良くて重宝しています。


同じような見た目でも、使用感やデザイン性は作り手により
かなり違いが出ます。

アークとノースが登山ブランドで特にお気にい入りです。


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# by sittemasuka | 2018-02-14 15:27 | お気に入りの良い物・本 | Trackback

セミオーダー・イタリアンレザープエブロ・システム手帳とペンケース

今回セミオーダー頂いたのは、イタリアはトスカーナ産の
名門バダラッシカルロ社で鞣される
バケッタレザー
プエブロのオルテシアを使った、
システム手帳です。

それと販売用にグリージオのL型ペンケースを制作しました。



{共に刻む歴史}

今回は、お客様のご希望で、
ペンホルダーは付いていません。

通常
システム手帳は、左側にペンホルダーを配置することにより、
筆記の際に邪魔になりません。

カードも4枚入ります。

後ほど配送しますので、お楽しみに。


{L型の取りだしやすさ}


L型ペンケースは、直線に比べガバッと開き出し入れがとてもスムーズで、
たくさん入ります。



イタリアンレザー・革新のプエブロ・システム手帳(オルテシア)

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イタリアンレザー・革新のプエブロ・L型ペンケース(グリージオ)

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「プエブロ」は、イタリアのトスカーナ地方にあるバダラッシカルロ社でバケッタ製法(タンニン鞣し)で
鞣されています。

イタリア語で、プエブロは「プエブロインディアン」の集落を表し、
ワイルドさと温かみが混在する魅力的な革です。

佇まいは絵画のようで、エイジングは妖艶。


バケッタ製法が生む、たっぷりのオイルが
滑らかで手に吸い付くような手触りへ変化を実現します。


仕上げに表面を荒らすことで生まれる、唯一無二の表情とエイジング。

使い込むことで、起毛の質感から滑らかに艶をまとい、
色は深みを増し、劇的とも言える変化をしていきます。

まさに、革新です。



気に入ってもらえたら、インターネットのサイトで
レザーで作った大事な作品たちを買ってもらえたらと、思います。
一つ、一つ丹精込めて制作しています。

使っている革はタンニンなめし(植物のタンニンで鞣した革)の革と
上質な(染料染めの)コンビなめしの革です。(タンニン鞣しとクロム鞣し)

革の持つ味わいを、残しつつ、使っていくほどに味わいが出ていく革です。

こちらから、お願いします。
メインの販売サイトは
http://manychoice.shopselect.net/

(後払い・クレジットカード・ゆうちょ振込・コンビニ払い可能です。)


https://manychoice.stores.jp/#!/
(クレジットカード払い可能です。)
上記サイトのみ送料無料

こちらでも、販売しています。

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# by sittemasuka | 2018-02-13 14:38 | レザー作品 | Trackback