厳選したヨーロッパのタンニン鞣しの革を中心に使い、一点物の総手縫いの革小物の制作・販売をしています。leon


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イタリアンレザー・ブッテーロ・新作ミニマム財布・時を刻む革小物

昨日紹介した、試行錯誤を重ねた「ミニマム財布」を
イタリアはトスカーナ産の
名門ワルピエ社で鞣される
世界の頂点に位置する
バケッタレザー
ブッテーロのグリーンを使って制作しました。





{ミニマムで、変幻自在}


ミニマム財布は、シンプルな構造の新しい財布です。

お札を写真のように、仕切りにくるんでも、
1万円札と千円札を分けて収納しても、

カードは縦にも横にも入れられ、
仕切りには、小銭はもちろん
鍵や小物も入ります。

マチが付いているので、出し入れがしやすく、
カードやお札などもたっぷりと収納できます。

状況に応じて変幻自在です。


サイズは、ジーンズの後ろポケットにも入るサイズです。

横13cm
縦10cm(閉じた時)




イタリアンレザー・帝王ブッテーロ・ミニマム財布(グリーン)


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ワルピエ社が作る極上皮革、イタリアンバケッタレザーの
最高峰に君臨し続けるブッテーロは、
世界中で讃えられ、「革」自体がブランドになっています。

フランス原皮のステア(成牛)のショルダー部分を、
人の手で、古典的な製法でフルタンニンなめし、手染めされた革です。

薄化粧のため牛の個性がそのまま出ますので、上品さとワイルドさが共存します。

傷も目立ちやすいですが、それを補って余りある、質感・発色・
エイジングに伴う色の深み・ツヤ
極めて丈夫で復元力持った革です。

使い手の手入れ次第で、
新品よりも強く美しくエイジングしていくバケッタレザーです。



気に入ってもらえたら、インターネットのサイトで
レザーで作った大事な作品たちを買ってもらえたらと、思います。
一つ、一つ丹精込めて制作しています。

使っている革はタンニンなめし(植物のタンニンで鞣した革)の革と
上質な(染料染めの)コンビなめしの革です。(タンニン鞣しとクロム鞣し)

革の持つ味わいを、残しつつ、使っていくほどに味わいが出ていく革です。

こちらから、お願いします。
メインの販売サイトは
http://manychoice.shopselect.net/

(後払い・クレジットカード・ゆうちょ振込・コンビニ払い可能です。)


https://manychoice.stores.jp/#!/
(クレジットカード払い可能です。)
上記サイトのみ送料無料

こちらでも、販売しています。

http://www.iichi.com/shop/F8595193
(クレジットカード・コンビニ払い可能です。)


前に撮っていた、写真の販売も始めました。
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# by sittemasuka | 2019-02-20 13:57 | レザー作品

イタリアンレザー・アリゾナ新作ミニマム財布とL型ペンケース

長い長いあいだ、試行錯誤を繰り返し、
やっと完成した新作ミニマム財布です。

またもや、コンパクトな財布を増やしてしまいました。


イタリアはトスカーナ産バケッタレザー
アリゾナのアルノブルーを使ったものです。

それと共にL型ペンケースも制作しました。


{ミニマムで、変幻自在}



「サイズ」
横13cm
縦10cm(閉じた時)
ジーンズの後ろポケットにも入るサイズです。




ミニマム財布は、シンプルな構造の新しい財布です。

お札を写真のように、仕切りにくるんでも、
1万円札と千円札を分けて収納しても、

カードは縦にも横にも入れられ、
仕切りには、小銭はもちろん
鍵や小物も入ります。

マチが付いているので、出し入れがしやすく、
カードやお札などもたっぷりと収納できます。

状況に応じて変幻自在です。




{L型の取りだしやすさ}



L型ペンケースは、直線のジップに比べ、
ペンの出し入れがとてもスムーズです。




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イタリアンオイルレザーアリゾナ・ミニマム財布(アルノブルー)



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イタリアンオイルレザーアリゾナ・L型ペンケース(アルノブルー)


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アリゾナは、イタリア中部に位置するトスカーナ地方で
伝統的な製法で作られた
ハンドメイドレザーです。
特に厳選された牛の肩(ショルダー)部分のみを用い、
天然植物タンニンでなめし、
タンブル(シボ出し)加工しています。
そして 職人の手によって1枚1枚丁寧に染められた
イタリアを代表する最高級レザーです 。
天然皮革特有の自然なシボと
イタリアならではの色の深み、
そして使い込んでいくと味が出てくる
経年変化をぜひ楽しんでみてください。



気に入ってもらえたら、インターネットのサイトで
レザーで作った大事な作品たちを買ってもらえたらと、思います。
一つ、一つ丹精込めて制作しています。

使っている革はタンニンなめし(植物のタンニンで鞣した革)の革と
上質な(染料染めの)コンビなめしの革です。(タンニン鞣しとクロム鞣し)

革の持つ味わいを、残しつつ、使っていくほどに味わいが出ていく革です。

こちらから、お願いします。
メインの販売サイトは
http://manychoice.shopselect.net/

(後払い・クレジットカード・ゆうちょ振込・コンビニ払い可能です。)


https://manychoice.stores.jp/#!/
(クレジットカード払い可能です。)
上記サイトのみ送料無料


こちらでも、販売しています。

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# by sittemasuka | 2019-02-19 14:35 | レザー作品

イタリアンバケッタレザー・ブッテーロ・プエブロ経年変化レポート

世界最高のイタリアンバケッタレザーは、
イタリアのトスカーナにあります。

2大巨塔
ワルピエ社ブッテーロ・
バダラッシカルロ社プエブロの
使用者が違うとこんなにも違う
経年変化レポートです。


今回は、相方が使っている、
ブッテーロ葡萄酒
とプエブロオルテシアの経年変化の様子です。


相方は、かなり大胆に使っているので、
ワイルドに傷が入り
いい味になっています。



イタリアンレザー・ブッテーロ
コインキャッチャー財布(改)葡萄酒


新品状態


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経年変化3年ほど


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ブッテーロ長財布2葡萄酒
経年変化3年ほど。

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長財布は私が使っているもので、
コインキャッチャーは相方が使っている
今回のものです。


ブッテーロも使い手の鏡のように
個性が如実に出る面白い革です。


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こちらも相方の。

イタリアンレザー・プエブロ
L型財布・オルテシア


新品状態


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経年変化2年ほど


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革小物を見ると、その人がどんな人かが、
少し見えます。


丁寧に使っても、ワイルドに使っても
美しく経年変化をしてくれるので、
タンニンなめしの、特にバケッタレザーは、
面白い革です。


因みにどちらも、普段のケアは、
ブラッシング、水・乾拭きです。

オイルは1度も使っていません。



「プエブロ」は、イタリアのトスカーナ地方にあるバダラッシカルロ社でバケッタ製法(タンニン鞣し)で
鞣されています。

イタリア語で、プエブロは「プエブロインディアン」の集落を表し、
ワイルドさと温かみが混在する魅力的な革です。

佇まいは絵画のようで、エイジングは妖艶。


バケッタ製法が生む、たっぷりのオイルが
滑らかで手に吸い付くような手触りへ変化を実現します。


仕上げに表面を荒らすことで生まれる、唯一無二の表情とエイジング。

使い込むことで、起毛の質感から滑らかに艶をまとい、
色は深みを増し、劇的とも言える変化をしていきます。

まさに、革新です。




「ブッテーロ」は
ワルピエ社が作る極上皮革、イタリアンバケッタレザーの
最高峰に君臨し続けるブッテーロは、
世界中で讃えられ、「革」自体がブランドになっています。

フランス原皮のステア(成牛)のショルダー部分を、
人の手で、古典的な製法でフルタンニンなめし、手染めされた革です。

薄化粧のため牛の個性がそのまま出ますので、上品さとワイルドさが共存します。

傷も目立ちやすいですが、それを補って余りある、質感・発色・
エイジングに伴う色の深み・ツヤ
極めて丈夫で復元力持った革です。

使い手の手入れ次第で、
新品よりも強く美しくエイジングしていくバケッタレザーです。




気に入ってもらえたら、インターネットのサイトで
レザーで作った大事な作品たちを買ってもらえたらと、思います。
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使っている革はタンニンなめし(植物のタンニンで鞣した革)の革と
上質な(染料染めの)コンビなめしの革です。(タンニン鞣しとクロム鞣し)

革の持つ味わいを、残しつつ、使っていくほどに味わいが出ていく革です。

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# by sittemasuka | 2019-02-18 17:09 | 革の経年変化とお手入れ

タークローストフライパンの油返しと油の酸化と棕櫚について。味わいを増していくもの達

前回の、タークローストフライパン
記事とあわせて読んでもらえればと思います。


タークローストを買ってから、5年が経ちました。
その中で書き忘れていた、手入れについてです。


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使い心地は更に良くなり、油も馴染んで
家には欠かせないフライパンになっています。


使い始めの焼ならしについては
よく書いてあると思うのですが、

普段のお手入れのコツについて書いていこうと思います。
中華鍋や、鉄のフライパンにも共通することです。


その前に、食材が焦げ付くのには、
原因があります。

予熱が足りないということです。

食材を炒めたり、焼いたりする前に
オイルを入れない状態で、煙が出るまで予熱する
必要があります。

その後、少し冷ましてからオイルを多めに入れます。

テフロンのフライパンよりも、
多めに入れないと焦げ付きの原因になります。

家で使っているオイルは、
圧搾のエキストラバージンココナッツオイルと
九鬼ごま油、太香胡麻油です。


料理し終わると、洗剤を使わずに洗うんですが、
そこでおすすめなのが、中華屋さんでよく見る
棕櫚です。

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亀の子たわしよりも、しっかり落ちます。
写真の棒状のものの方が、力が入りやすく
へたってきたら、針金を解いて
切りそろえれば、
かなり長く使えるのも良いところです。


その後、水分が飛び鉄の色が変わるくらいまで
よくフライパンを焼きます。


ここで、鉄のフライパンの宿命とも言える
油返しが必要になります。


通常ですと、
多めの油を入れ、全体に馴染ませてからオイルポットに
油を戻し、数回使うという
あの中華屋さんがやっている作業(油返し)をします。


ここで気になるのが、油の「酸化」です。

オイルポットに油を入れておくと、
一回熱した油を放置することになり、
使う度に更に酸化が進んでいき、
大量の油を捨てなくてはなりません。


そこで家では、フライパンを熱し、
少し冷ましたあとで、ごま油を少量たらし、
キッチンペーパーで伸ばし、慣らして使っています。


この方法でも、油は酸化はしますが、
少量で、良質な油を使え、
油を捨てることもしなくてよく
オイルポットも必要ありません。


単純なことですが、現時点で私は最良な方法だと
思っています。


この手間をかけることで、タークに油が馴染み
ふっくらと美味しい料理が食べられます。


使い捨てのものを使い、体に負担をかけるよりも
長く使える鉄のフライパンがおすすめです。



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蛇足ですが、

テフロンのフライパンやアルミ鍋などは、
アルツハイマーの原因になるという研究が
あるので、家ではアルミ製品は使っていません。

お気に入りだったビアレッティにも
別れを告げました。

先進国でアルツハイマーが多い国は、
日本とイタリアです。

日本は、テフロンのフライパンや
アルミ鍋(質の悪い錫加工なども)を多く使っていて、

イタリアは、ビアレッティが多く普及しているので、

アルツハイマーと関係性があるのではと、
勝手に思ってやめているだけですので、
そんな考えもあるのだろうという程度ですので、
あしからず。


やっぱりタークはいいフライパンです。
# by sittemasuka | 2019-02-14 14:52 | お気に入りの良い物・本

革の宝石ルガトー・システム手帳とロディアメモ帳カバー・時を刻む革小物

ベルギーの名門タンナーマシュア社で
鞣されている、フルタンニンレザー
革の宝石ルガトーの紺を使った、
システム手帳とロディアメモ帳カバーを
制作しました。



{共に刻む歴史}


システム手帳の特徴は、左側にペンホルダーを
配置したことで、筆記の際邪魔になりません。

ポケットは両側に2つ。

カードを入れられるスリットは4枚分です。




{筆記をアップグレードする}


ロディアメモ帳カバー縦型は、
no11サイズ用です。


ペンホルダーも配したことで、胸ポケットにも入る
スッキリとしたロディアカバーです。



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革の宝石ルガトー・システム手帳(紺)


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革の宝石ルガトー・ロディアメモ帳ホルダー(紺)



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ルガトーは”革の宝石”と呼ばれている牛ヌメ革です。
タンニンで鞣す伝統的製法で作られ、ショルダーならではのトラ目と
深く透明感のある染色が特徴です。
ひとつひとつ異なる模様が個性となり、
使い込むほどに独特の味わいを増し、深みのある上質なつやがあります。
質感はしっとり張りがあり、繊維がみつで、
しっとりなめらかな、極上の肌触りです。

しかも、トラ(肩のシワの部分)は染料の色が鮮やかで、
光の加減や、時間帯によって、角度によって、色の印象が、全然違います。




気に入ってもらえたら、インターネットのサイトで
レザーで作った大事な作品たちを買ってもらえたらと、思います。
一つ、一つ丹精込めて制作しています。

使っている革はタンニンなめし(植物のタンニンで鞣した革)の革と
上質な(染料染めの)コンビなめしの革です。(タンニン鞣しとクロム鞣し)

革の持つ味わいを、残しつつ、使っていくほどに味わいが出ていく革です。

こちらから、お願いします。
メインの販売サイトは
http://manychoice.shopselect.net/

(後払い・クレジットカード・ゆうちょ振込・コンビニ払い可能です。)


https://manychoice.stores.jp/#!/
(クレジットカード払い可能です。)
上記サイトのみ送料無料

こちらでも、販売しています。

http://www.iichi.com/shop/F8595193
(クレジットカード・コンビニ払い可能です。)



前に撮っていた、写真の販売も始めました。
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# by sittemasuka | 2019-02-10 16:04 | レザー作品