厳選したヨーロッパのタンニン鞣しの革を中心に使い、一点物の総手縫いの革小物の制作・販売をしています。leon


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イタリアンレザー・プエブロ・ブックカバーと名刺入れ・時を刻む革小物

今回は、新規入荷した
世界最高峰の革が集まる
イタリアはトスカーナ産の
古典的なバケッタレザー
唯一再現できる、
名門バダラッシカルロ社で鞣される

プエブロの新色バイオレットを使った、
ブックカバーと名刺入れを制作しました。



{読書と手触り}


ブックカバーは、文庫本サイズのシンプルなものです。
プエブロの素晴らしい手触りと共に読書の時間を
深めていただければと思います。



{大人の嗜み(たしなみ)}


名刺入れは、2つのL型ポケットが特徴です。
出し入れがしやすく、
一つは、名刺交換の際に手間取らないように
使ったり、頂いた名刺の一時保管などにも
使えます。


印象的で特別な色「紫」は、魅力的です。


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イタリアンレザー・革新のプエブロ・ブックカバー(バイオレット)


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イタリアンレザー・革新のプエブロ・名刺入れ(バイオレット)


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「プエブロ」は、
イタリアのトスカーナ地方にあるバダラッシカルロ社で
バケッタ製法(タンニン鞣し)で鞣されています。

イタリア語で、プエブロは「プエブロインディアン」の
集落を表し、
ワイルドさと温かみが混在する魅力的な革です。

佇まいは絵画のようで、エイジングは妖艶。


バケッタ製法が生む、たっぷりのオイルが
滑らかで手に吸い付くような手触りへ変化を実現します。


仕上げに表面を荒らすことで生まれる、
唯一無二の表情とエイジング。

使い込むことで、起毛の質感から滑らかに艶をまとい、
色は深みを増し、劇的とも言える変化をしていきます。

まさに、革新です。



気に入ってもらえたら、インターネットのサイトで
レザーで作った大事な作品たちを買ってもらえたらと、思います。
一つ、一つ丹精込めて制作しています。

使っている革はタンニンなめし(植物のタンニンで鞣した革)の革と
上質な(染料染めの)コンビなめしの革です。(タンニン鞣しとクロム鞣し)

革の持つ味わいを、残しつつ、使っていくほどに味わいが出ていく革です。

こちらから、お願いします。
メインの販売サイトは
http://manychoice.shopselect.net/

(後払い・クレジットカード・ゆうちょ振込・コンビニ払い可能です。)


https://manychoice.stores.jp/#!/
(クレジットカード払い可能です。)
上記サイトのみ送料無料

こちらでも、販売しています。

http://www.iichi.com/shop/F8595193
(クレジットカード・コンビニ払い可能です。)



前に撮っていた、写真の販売も始めました。
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by sittemasuka | 2019-04-27 15:05 | レザー作品

イタリアンレザー・プエブロ・マネークリップと名刺入れ・時を刻む革小物

今回は、新規入荷した
世界最高峰の革が集まる
イタリアはトスカーナ産の
古典的なバケッタレザー
唯一再現できる、
名門バダラッシカルロ社で鞣される

プエブロの新色オリーバを使った、
マネークリップと名刺入れを制作しました。


{軽快さの選択}

マネークリップは、お札とカードを入れる
軽快な大人の財布です。

お札がはみ出ないように、サブポケット。

しっかりと閉まるように、
フィオッキのホックを備え付けています。



{大人の嗜み(たしなみ)}


名刺入れは、2つのL型ポケットが特徴です。
出し入れがしやすく、
一つは、名刺交換の際に手間取らないように
使ったり、頂いた名刺の一時保管などにも
使えます。


オリーバは、さり気なく印象に残る、
美しい色合いです。


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イタリアンレザー・革新のプエブロ・マネークリップ(オリーバ)


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イタリアンレザー・革新のプエブロ・名刺入れ(オリーバ)



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「プエブロ」は、
イタリアのトスカーナ地方にあるバダラッシカルロ社で
バケッタ製法(タンニン鞣し)で鞣されています。

イタリア語で、プエブロは「プエブロインディアン」の
集落を表し、
ワイルドさと温かみが混在する魅力的な革です。

佇まいは絵画のようで、エイジングは妖艶。


バケッタ製法が生む、たっぷりのオイルが
滑らかで手に吸い付くような手触りへ変化を実現します。


仕上げに表面を荒らすことで生まれる、
唯一無二の表情とエイジング。

使い込むことで、起毛の質感から滑らかに艶をまとい、
色は深みを増し、劇的とも言える変化をしていきます。

まさに、革新です。



気に入ってもらえたら、インターネットのサイトで
レザーで作った大事な作品たちを買ってもらえたらと、思います。
一つ、一つ丹精込めて制作しています。

使っている革はタンニンなめし(植物のタンニンで鞣した革)の革と
上質な(染料染めの)コンビなめしの革です。(タンニン鞣しとクロム鞣し)

革の持つ味わいを、残しつつ、使っていくほどに味わいが出ていく革です。

こちらから、お願いします。
メインの販売サイトは
http://manychoice.shopselect.net/

(後払い・クレジットカード・ゆうちょ振込・コンビニ払い可能です。)


https://manychoice.stores.jp/#!/
(クレジットカード払い可能です。)
上記サイトのみ送料無料

こちらでも、販売しています。

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by sittemasuka | 2019-04-24 16:14 | レザー作品

イタリアンレザー・プエブロ・ロディアメモ帳カバーと2本差しペンケース・時を刻む革小物

今回は、新規入荷した
世界最高峰の革が集まる
イタリアはトスカーナ産の
古典的なバケッタレザー
唯一再現できる、
名門バダラッシカルロ社で鞣される

プエブロの新色バイオレットを使った、
ロディアメモ帳カバーと
2本差しペンケースを制作しました。



{筆記をアップグレードする}

ロディアメモ帳カバーは、no13用サイズです。
太さの違う3本のペンホルダーがあるので、
これ一つで筆記ができます。

万年筆(ファーバーカステルエモーション)や
太めのボールペン(DELTAヴィンテージ)も
入ります。

ロディアは、下記味が滑らかで、裏抜けしにくいので
万年筆の筆記にも向いています。

私は
順序別にまとめて書くときに使用しています。



{少数精鋭}

2本差しペンケースは、コンパクトに2本の
お気に入りのペンを持ち運ぶためのペンケースです。

蓋がないので、出し入れがしやすくスッキリとした形です。



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イタリアンレザー・革新のプエブロ・ロディアメモ帳カバーno13(バイオレット)


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イタリアンレザー・革新のプエブロ・2本差しペンケース(バイオレット)


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「プエブロ」は、
イタリアのトスカーナ地方にあるバダラッシカルロ社で
バケッタ製法(タンニン鞣し)で鞣されています。

イタリア語で、プエブロは「プエブロインディアン」の
集落を表し、
ワイルドさと温かみが混在する魅力的な革です。

佇まいは絵画のようで、エイジングは妖艶。


バケッタ製法が生む、たっぷりのオイルが
滑らかで手に吸い付くような手触りへ変化を実現します。


仕上げに表面を荒らすことで生まれる、
唯一無二の表情とエイジング。

使い込むことで、起毛の質感から滑らかに艶をまとい、
色は深みを増し、劇的とも言える変化をしていきます。

まさに、革新です。



気に入ってもらえたら、インターネットのサイトで
レザーで作った大事な作品たちを買ってもらえたらと、思います。
一つ、一つ丹精込めて制作しています。

使っている革はタンニンなめし(植物のタンニンで鞣した革)の革と
上質な(染料染めの)コンビなめしの革です。(タンニン鞣しとクロム鞣し)

革の持つ味わいを、残しつつ、使っていくほどに味わいが出ていく革です。

こちらから、お願いします。
メインの販売サイトは
http://manychoice.shopselect.net/

(後払い・クレジットカード・ゆうちょ振込・コンビニ払い可能です。)


https://manychoice.stores.jp/#!/
(クレジットカード払い可能です。)
上記サイトのみ送料無料

こちらでも、販売しています。

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by sittemasuka | 2019-04-20 16:06 | レザー作品

鎌倉の藤見頃レポート・2019年4月18日・4月28日・鶴岡八幡宮と別願寺と牡丹園

今日藤の撮影の下見に、現在住んでいる鎌倉の鶴岡八幡宮と
別願寺(大町)に
行きました。

2019年4月18日の開花状況です。


撮影をする時にいまいち開花状況がわからないので、書くことにしました。

藤は、4月中旬~5月中旬となっていますが、6月の初めにも咲いているものも
あるそうです。

鎌倉で、藤が咲いていると思われるのは、

別願寺・鎌倉宮の奥・英勝寺・浄妙寺・光触寺
光則寺・長谷寺・安国論寺・鶴岡八幡宮・瑞泉寺
です。


今日は、鶴岡八幡宮と別願寺の開花状況です。

別願寺は残念ながら、元気がなく蕾や新芽があまり見られませんでした、
もしかしたら、今年はあまり期待できないかもしれません。

かろうじて見つけた数少ない蕾です。

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※4月28日追記です。

今日行ってみたら、別願寺の弱々しげな藤の木に藤が咲き始めていました。


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鶴岡八幡宮の弁財天さんのところの
白い藤は、咲いている花びらと蕾が入り混じった
状態です。

春の光に照らされ、美しいです。


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藤色の藤は、蕾はありましたが、
花はまだ開かないようです。


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鶴岡八幡宮は今牡丹園も開いているので、
おすすめです。
とても艶やかで美しい花です。




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雪ノ下方面を歩いていると、
少し藤が咲いていました。

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春の光に満ち溢れた季節は散歩をしているだけでも、
平和な気持ちになれます。

どこもかしこも、花々が咲き乱れていますよ。

また、行けたら続報を書きます。

ではでは。



追記2019年4月20日安国論寺に行っていましたが、藤は全然咲いていませんでした。
ツツジは綺麗でしたよ。


by sittemasuka | 2019-04-18 19:15 | 日々

イタリアンレザー・プエブロ・コインキャッチャー財布とアコーディオンコインキーケース

今回は、新規入荷した
世界最高峰の革が集まる
イタリアはトスカーナ産の
古典的なバケッタレザー
唯一再現できる、
名門バダラッシカルロ社で鞣される

プエブロの新色バイオレットを使った、
2つ折りコインキャッチャー財布と
アコーディオンコインキーケースを制作しました。



{煩わしさから楽しさへの鍵}


2つ折りコインキャッチャー財布は、
お札も入るようになったコインキャッチャー財布です。

コインキャッチャー金具には、小銭を種類別に収納でき、
その他のコインは膨らみを持たせたコインケース部分に
収納できます。

通常の財布よりも、小銭も多く収納でき、
支払いの際、まごつかずにスムーズなお支払いができます。




{手の平に収まる2way}

アコーディオンコインキーケースは、手のひらサイズながら、
小銭絵を分けて収納ができ、
キーリングもついているので、鍵も収納できます。

ちょっとした散歩やランニングの良き友となります。




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イタリアンレザー・革新のプエブロ・
2つ折りコインキャッチャー財布(改)(バイオレット)



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イタリアンレザー・革新のプエブロ・アコーディオンコインキーケースミニ(バイオレット)


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「プエブロ」は、
イタリアのトスカーナ地方にあるバダラッシカルロ社で
バケッタ製法(タンニン鞣し)で鞣されています。

イタリア語で、プエブロは「プエブロインディアン」の
集落を表し、
ワイルドさと温かみが混在する魅力的な革です。

佇まいは絵画のようで、エイジングは妖艶。


バケッタ製法が生む、たっぷりのオイルが
滑らかで手に吸い付くような手触りへ変化を実現します。


仕上げに表面を荒らすことで生まれる、
唯一無二の表情とエイジング。

使い込むことで、起毛の質感から滑らかに艶をまとい、
色は深みを増し、劇的とも言える変化をしていきます。

まさに、革新です。



気に入ってもらえたら、インターネットのサイトで
レザーで作った大事な作品たちを買ってもらえたらと、思います。
一つ、一つ丹精込めて制作しています。

使っている革はタンニンなめし(植物のタンニンで鞣した革)の革と
上質な(染料染めの)コンビなめしの革です。(タンニン鞣しとクロム鞣し)

革の持つ味わいを、残しつつ、使っていくほどに味わいが出ていく革です。

こちらから、お願いします。
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(後払い・クレジットカード・ゆうちょ振込・コンビニ払い可能です。)


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上記サイトのみ送料無料

こちらでも、販売しています。

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by sittemasuka | 2019-04-17 15:09 | レザー作品

イタリアンレザー・プエブロ・ジョッターケースとカメラストラップ

今回は、新規入荷した
世界最高峰の革が集まる
イタリアはトスカーナ産の
古典的なバケッタレザー
唯一再現できる、
名門バダラッシカルロ社で鞣される

プエブロのオリーバとバイオレットを使った、
ジョッターケースとカメラストラップを制作しました。


{筆記をアップグレードする}


ジョッターケースは、5×3用のサイズです。

筆記できるのは
表面と内側の右に2面あるので、
付替えをせずに
内容を分けてかけるようにしました。

左側は、メモした上の収納やストックに使えます。


ジョッターは、通常のノートと違い、
カテゴリーや順番を気にせず
すぐに筆記ができ、
あとでカテゴリーや順番を分けられるので、
とても便利です。

厚みもあるので、ヘタらず万年筆での筆記にも
向いています。

私も一番使うメモ帳は、ジョッターです。



今回の
カメラストラップは、
表側にプエブロのバイオレット
内側は、EUヌメ革で制作しました。


ストラップの長さは84cm
ストラップにより調節可能です。

ストラップ調節紐もニコンのものを使用しています。


厚みのある革が2枚なのでとても頑丈です。

真鍮製のカシメと、2箇所のステッチで、丈夫に作っています。

オリーバとバイオレットはとても美しい色合いです。



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イタリアンレザー・革新のプエブロ・ジョッターケース (5×3サイズ)
オリーバ×バイオレット


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イタリアンレザー・革新のプエブロ×EUヌメ・カメラストラップ(バイオレット)


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「プエブロ」は、
イタリアのトスカーナ地方にあるバダラッシカルロ社で
バケッタ製法(タンニン鞣し)で鞣されています。

イタリア語で、プエブロは「プエブロインディアン」の
集落を表し、
ワイルドさと温かみが混在する魅力的な革です。

佇まいは絵画のようで、エイジングは妖艶。


バケッタ製法が生む、たっぷりのオイルが
滑らかで手に吸い付くような手触りへ変化を実現します。


仕上げに表面を荒らすことで生まれる、
唯一無二の表情とエイジング。

使い込むことで、起毛の質感から滑らかに艶をまとい、
色は深みを増し、劇的とも言える変化をしていきます。

まさに、革新です。



気に入ってもらえたら、インターネットのサイトで
レザーで作った大事な作品たちを買ってもらえたらと、思います。
一つ、一つ丹精込めて制作しています。

使っている革はタンニンなめし(植物のタンニンで鞣した革)の革と
上質な(染料染めの)コンビなめしの革です。(タンニン鞣しとクロム鞣し)

革の持つ味わいを、残しつつ、使っていくほどに味わいが出ていく革です。

こちらから、お願いします。
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by sittemasuka | 2019-04-14 15:47 | レザー作品

イタリアンレザー・プエブロ新色・オリーバとバイオレット入荷です。

今回新規入荷したのは、

世界最高峰の革が集まる
イタリアはトスカーナ産の
古典的なバケッタレザー
唯一再現できる、
名門バダラッシカルロ社で鞣される

プエブロ新色
「オリーバ」と「バイオレット」です。



オリーバは
摘みたてのオリーブの様に、
コックリとしていて
瑞々しい濃淡のある美しい色です。


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バイオレットは
スミレの花のような深く濃淡のある美しい
紫です。


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どちらも本当に美し色合いです。



カメラストラップとジョッターケースを
作ってみました。


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詳しくは次回の投稿で。



「プエブロ」は、
イタリアのトスカーナ地方にあるバダラッシカルロ社で
バケッタ製法(タンニン鞣し)で鞣されています。

イタリア語で、プエブロは「プエブロインディアン」の
集落を表し、
ワイルドさと温かみが混在する魅力的な革です。

佇まいは絵画のようで、エイジングは妖艶。


バケッタ製法が生む、たっぷりのオイルが
滑らかで手に吸い付くような手触りへ変化を実現します。


仕上げに表面を荒らすことで生まれる、
唯一無二の表情とエイジング。

使い込むことで、起毛の質感から滑らかに艶をまとい、
色は深みを増し、劇的とも言える変化をしていきます。

まさに、革新です。



気に入ってもらえたら、インターネットのサイトで
レザーで作った大事な作品たちを買ってもらえたらと、思います。
一つ、一つ丹精込めて制作しています。

使っている革はタンニンなめし(植物のタンニンで鞣した革)の革と
上質な(染料染めの)コンビなめしの革です。(タンニン鞣しとクロム鞣し)

革の持つ味わいを、残しつつ、使っていくほどに味わいが出ていく革です。

こちらから、お願いします。
メインの販売サイトは
http://manychoice.shopselect.net/

(後払い・クレジットカード・ゆうちょ振込・コンビニ払い可能です。)


https://manychoice.stores.jp/#!/
(クレジットカード払い可能です。)
上記サイトのみ送料無料

こちらでも、販売しています。

http://www.iichi.com/shop/F8595193
(クレジットカード・コンビニ払い可能です。)



前に撮っていた、写真の販売も始めました。
https://hikarinoki.thebase.in/



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by sittemasuka | 2019-04-14 15:31 | 使用皮革

イタリアンレザー・プエブロ・長財布2・時を刻む革小物

今回は、世界最高峰の革が集まる
イタリアはトスカーナ産の
古典的なバケッタレザー
唯一再現できる、
名門バダラッシカルロ社で鞣される

プエブロのコッチネラを使った、
長財布2を制作しました。


{シンプルにお札を入れる}


長財布2は、お札を入れるためのお財布です。

たっぷりと出し入れしやすく。


マチがたっぷりあるので、100万円以上入ります。
ポケットは2つ。

カードは最低限の4枚
にして、余計なものを入れず、掃除をしやすくしています。

小銭も入れることができます。


私は、この長財布にお札。
小銭はコインキャッチャーで使っています。



イタリアンレザー・革新のプエブロ・長財布2(コッチネラ)



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「プエブロ」は、
イタリアのトスカーナ地方にあるバダラッシカルロ社で
バケッタ製法(タンニン鞣し)で鞣されています。

イタリア語で、プエブロは「プエブロインディアン」の
集落を表し、
ワイルドさと温かみが混在する魅力的な革です。

佇まいは絵画のようで、エイジングは妖艶。


バケッタ製法が生む、たっぷりのオイルが
滑らかで手に吸い付くような手触りへ変化を実現します。


仕上げに表面を荒らすことで生まれる、
唯一無二の表情とエイジング。

使い込むことで、起毛の質感から滑らかに艶をまとい、
色は深みを増し、劇的とも言える変化をしていきます。

まさに、革新です。



気に入ってもらえたら、インターネットのサイトで
レザーで作った大事な作品たちを買ってもらえたらと、思います。
一つ、一つ丹精込めて制作しています。

使っている革はタンニンなめし(植物のタンニンで鞣した革)の革と
上質な(染料染めの)コンビなめしの革です。(タンニン鞣しとクロム鞣し)

革の持つ味わいを、残しつつ、使っていくほどに味わいが出ていく革です。

こちらから、お願いします。
メインの販売サイトは
http://manychoice.shopselect.net/

(後払い・クレジットカード・ゆうちょ振込・コンビニ払い可能です。)


https://manychoice.stores.jp/#!/
(クレジットカード払い可能です。)
上記サイトのみ送料無料

こちらでも、販売しています。

http://www.iichi.com/shop/F8595193
(クレジットカード・コンビニ払い可能です。)



前に撮っていた、写真の販売も始めました。
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by sittemasuka | 2019-04-13 14:40 | レザー作品

イタリアンレザー・ブッテーロ・L型ペンケースとコインケース・時を刻む革小物

今回は、新規入荷したイタリアはトスカーナ産の
名門ワルピエ社で鞣される
世界の頂点に位置する
バケッタレザー
ブッテーロのグリーンを使った、
L型ペンケースとコインケースを制作しました。


{L型の取りだしやすさ}

L型ペンケースは、直線のものと比べ、
ガバッと開くので、出し入れがしやすいです。



{ふくらみの妙}

コインケースは、非常にシンプルですが、
膨らみをもたせてあるので、
小銭の出し入れが、非常にスムーズです。



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イタリアンレザー・帝王ブッテーロ・L型ペンケース(グリーン)

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イタリアンレザー・帝王ブッテーロ・コインケース(グリーン)



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ワルピエ社が作る極上皮革、イタリアンバケッタレザーの
最高峰に君臨し続けるブッテーロは、
世界中で讃えられ、「革」自体がブランドになっています。

フランス原皮のステア(成牛)のショルダー部分を、
人の手で、古典的な製法でフルタンニンなめし、手染めされた革です。

薄化粧のため牛の個性がそのまま出ますので、上品さとワイルドさが共存します。

傷も目立ちやすいですが、それを補って余りある、質感・発色・
エイジングに伴う色の深み・ツヤ
極めて丈夫で復元力持った革です。

使い手の手入れ次第で、
新品よりも強く美しくエイジングしていくバケッタレザーです。




気に入ってもらえたら、インターネットのサイトで
レザーで作った大事な作品たちを買ってもらえたらと、思います。
一つ、一つ丹精込めて制作しています。

使っている革はタンニンなめし(植物のタンニンで鞣した革)の革と
上質な(染料染めの)コンビなめしの革です。(タンニン鞣しとクロム鞣し)

革の持つ味わいを、残しつつ、使っていくほどに味わいが出ていく革です。

こちらから、お願いします。
メインの販売サイトは
http://manychoice.shopselect.net/

(後払い・クレジットカード・ゆうちょ振込・コンビニ払い可能です。)


https://manychoice.stores.jp/#!/
(クレジットカード払い可能です。)
上記サイトのみ送料無料

こちらでも、販売しています。

http://www.iichi.com/shop/F8595193
(クレジットカード・コンビニ払い可能です。)


前に撮っていた、写真の販売も始めました。
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by sittemasuka | 2019-04-09 14:48 | レザー作品

Many CHOICEで扱っている革の比較一覧表と説明です。

個人にしては、革の種類が15種類を超え、
どの革を選んでいいのかを
比較検討できるように、一覧表を作ることにしました。



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タンニン鞣しとコンビ鞣しとクロム鞣しについての詳細。




ここでは、ごく簡単に大きく分けると、

「バケッタレザー」
イタリアはトスカーナ州で鞣されている革。
タンニン鞣しの後に、オイルを加脂したヌメ革。


「ベジタブルタンニン鞣し」
植物の渋だけで鞣されたヌメ革(化学製品は使わないもの)

※安い粗悪品もあるので、
ヌメ革の定義も現在では難しいので、
出所やどういう革かを説明していない革は、
品質や安全性には疑問が残ります。


「コンビ鞣し」

タンニン鞣しとコンビ鞣しの良いとこどりの鞣し。
経年変化もし、水に強く、柔軟性がある革。

※こちらも得体のしれない革は、
上記に当てはまりません。


柔らかさと経年変化の強弱の一覧表を作りました。


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「プエブロ」

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イタリアのトスカーナ地方にあるバダラッシカルロ社で
バケッタ製法(タンニン鞣し)で鞣されています。

イタリア語で、プエブロは「プエブロインディアン」の
集落を表し、
ワイルドさと温かみが混在する魅力的な革です。

佇まいは絵画のようで、エイジングは妖艶。


バケッタ製法が生む、たっぷりのオイルが
滑らかで手に吸い付くような手触りへ変化を実現します。


仕上げに表面を荒らすことで生まれる、
唯一無二の表情とエイジング。

使い込むことで、起毛の質感から滑らかに艶をまとい、
色は深みを増し、劇的とも言える変化をしていきます。

まさに、革新です。



経年変化の様子(オルテシア)
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①「鞣し」バケッタレザー

②「仕上げ」染料仕上げ(色の変化を楽しめます。)

③「硬さ」・中間。


➃「光沢感」・マット


⑤「経年変化」・強い・ザラ味が消え光沢を増す・柔らかくなる。


⑥「水染みのしやすさ」

 新品状態(染み込みやすいが、あとが残りにくい)
 経年変化後(同上)



⑦「色展開」
(ネイビー・オルテシア・コッチネラ・
ショコラ・コニャック・グリージオ・バイオレット・オリ―バ)
(色見本です。)


⑧「セミオーダー・革の新規入荷の可否」

手持ちの革は販売価格のみで制作可能。

個人輸入の為基本的には手元の在庫のあるもので制作。

25000円以上のご注文の場合新規入荷しての制作は応相談。


⑨「手入れ」・ブラッシングと水を固く絞った柔らかい布で
 優しく拭いてあげ、乾拭きのみです。




「ブッテーロ」


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ワルピエ社が作る極上皮革、イタリアンバケッタレザーの
最高峰に君臨し続けるブッテーロは、
世界中で讃えられ、「革」自体がブランドになっています。

フランス原皮のステア(成牛)のショルダー部分を、
人の手で、古典的な製法でフルタンニンなめし、
手染めされた革です。

薄化粧のため牛の個性がそのまま出ますので、
上品さとワイルドさが共存します。

傷も目立ちやすいですが、それを補って余りある、
質感・発色・
エイジングに伴う色の深み・ツヤ
極めて丈夫で復元力持った革です。

使い手の手入れ次第で、
新品よりも強く美しくエイジングしていく
バケッタレザーです。


経年変化の様子(葡萄酒・グリーン)
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①「鞣し」バケッタレザー

②「仕上げ」染料仕上げ(色の変化を楽しめます。)

③「硬さ」・硬い。


➃「光沢感」・マット


⑤「経年変化」・強い・光沢を増す・柔らかくなる。


⑥「水染みのしやすさ」

 新品状態(染み込みやすいが、あとが残りにくい)
 経年変化後(染み込みにくくなり、後も残りにくい)



⑦「色展開」(ネイビー・葡萄酒・グリーン)
(色見本です。)


⑧「セミオーダー・革の新規入荷の可否」

手持ちの革は販売価格のみで制作可能。

個人輸入の為、基本的には手元の在庫のあるもので制作。

25000円以上のご注文の場合新規入荷しての制作は応相談。


⑨「手入れ」・ブラッシングと水を固く絞った柔らかい布で
 優しく拭いてあげ、乾拭きのみです。



「ミネルバリスシオ」


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プエブロ・ミネルバボックスのもととなる革で、

イタリアのトスカーナ地方にあるバダラッシカルロ社で
バケッタ製法(タンニン鞣し)で鞣されています。


ベジタブルタンニンベースに牛脂を加える、
古来のバケッタ製法を 駆使出来る唯一のタンナーです。

牛脂は革に浸透するのに、時間とコストがかかりますが、
一度浸透するとオイルが抜けず、
ほぼ永久に潤いと艶のある革質を味わえます。

リスシオ(Liscio)はイタリア語で「滑らか」という意味です。
名前が示すとおり、
滑らかで、吸い付くような質感。美しい色合い。

想像を超える劇的なエイジングを生みます。


経年変化の様子(ショコラ)

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①「鞣し」バケッタレザー

②「仕上げ」染料仕上げ(色の変化を楽しめます。)

③「硬さ」・中間。


➃「光沢感」・マット


⑤「経年変化」・強い・光沢を増す・柔らかくなる。


⑥「水染みのしやすさ」

 新品状態(比較的染み込みにくい、あとが残りにくい)
 経年変化後(染み込みにくくなり、後も残りにくい)



⑦「色展開」(ショコラ・オルテシア)
(色見本です。)


⑧「セミオーダー・革の新規入荷の可否」

手持ちの革は販売価格のみで制作可能。

個人輸入の為、基本的には手元の在庫のあるもので制作。

25000円以上のご注文の場合新規入荷しての制作は応相談。


⑨「手入れ」・ブラッシングと水を固く絞った柔らかい布で
 優しく拭いてあげ、乾拭きのみです。




「エルバマット」


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イタリアは、トスカーナ州でなめされている、
バケッタレザーです。

独自のブレンドのオイルを配合し、
粘りのあるしなやかさ,マットな質感を表現。

蝋の原料とオイルを浸透させているため、
使い込むと革が持つ脂による皮膜が形成され、
さらに、
ロウが溶け出し見事なまでに美しい艶感と深みが覆っていきます。



微妙な色合いは他を寄せ付けず、
色彩感覚の鋭さ、繊細な技術を見ることができると思います。


エイジングは比較的早い革です。

表面にブルームが浮き、
白っぽく見えることがありますが、
拭き取ることで美しい色合いが顔を出します。



経年変化の様子(アップルグリーン)

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①「鞣し」バケッタレザー

②「仕上げ」染料仕上げ(色の変化を楽しめます。)

③「硬さ」・中間。


➃「光沢感」・マット


⑤「経年変化」・中間・光沢を増す・柔らかくなる。


⑥「水染みのしやすさ」

 新品状態(染み込みやすいが、あとが残りにくい)
 経年変化後(染み込みにくくなり、後も残りにくい)



⑦「色展開」(ネイビー・オリーブ・アップルグリーン・ミモザ・)
(色見本です。)


⑧「セミオーダー・革の新規入荷の可否」

手持ちの革は販売価格のみで制作可能。

15000円以上のご注文の場合新規入荷しての制作可能。


⑨「手入れ」・ブラッシングと水を固く絞った柔らかい布で
 優しく拭いてあげ、乾拭きのみです。



「アリゾナ」


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イタリア中部に位置する
トスカーナ地方で伝統的な製法で作られた
ハンドメイドレザーです。
特に厳選された牛の肩(ショルダー)部分のみを用い、
天然植物タンニンでなめし、
タンブル(シボ出し)加工しています。

そして 職人の手によって1枚1枚丁寧に染められた
イタリアを代表する最高級レザーです。

天然皮革特有の自然なシボとイタリアならではの色の深み、
そして使い込んでいくと味が出てくる
経年変化をぜひ楽しんでみてください。


経年変化の様子(ライトマスタード)

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①「鞣し」バケッタレザー

②「仕上げ」染料仕上げ(色の変化を楽しめます。)

③「硬さ」・柔らかめ。


➃「光沢感」・やや光沢


⑤「経年変化」・中間・シボが伸び光沢を増す
・柔らかくなる。


⑥「水染みのしやすさ」

 新品状態(染み込みやすい。使い始めは水に気を付けてください)
 経年変化後(染み込みにくくなり、後も残りにくい)



⑦「色展開」
(マルボロ・オリーブ・ライトマスタード・ターコイズ
アルノブルー・オレンジ・黒・チョコ)
(色見本です。)


⑧「セミオーダー・革の新規入荷の可否」

手持ちの革は販売価格のみで制作可能。

15000円以上のご注文の場合新規入荷しての制作可能。


⑨「手入れ」
ブラッシングと水を固く絞った柔らかい布で
 優しく拭いてあげ、乾拭きのみです。




「イタリアンヴィンテージバケッタ



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「イタリアンヴィンテージバケッタレザー」は、

イタリアはトスカーナ州で鞣されている
フルベジタブル
オイルドプルアップバケッタレザーです。


ビンテージテーブルの天板のように、
なめらかな手触りと極上の光沢。

美しい濃淡のある色味。

最高級であるベンズの中央部分を
使用し、
通常よりもたっぷりのオイルを
染み込ませた事により、

革を曲げると色が薄くなる「オイルが走る」
現象をおこします。

俗にいうプルアップですので、曲げるところを中心に、
使う方によって全く違う上質なエイジングを
お楽しみいただけ、

唯一無二の経年変化を遂げていきます。



経年変化の様子(コニャック)

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①「鞣し」バケッタレザー

②「仕上げ」染料仕上げ(色の変化を楽しめます。)

③「硬さ」・柔らかめ。


➃「光沢感」・強い光沢


⑤「経年変化」・中間・オイルの移動による濃淡と
光沢を増す・柔らかくなる。


⑥「水染みのしやすさ」

 新品状態(比較的染み込にくい。)
 経年変化後(さらに染み込みにくくなり、後も残りにくい)



⑦「色展開」
(コニャック)
(色見本です。)


⑧「セミオーダー・革の新規入荷の可否」

手持ちの革は販売価格のみで制作可能。

15000円以上のご注文の場合新規入荷しての制作可能。


⑨「手入れ」
ブラッシングと水を固く絞った柔らかい布で
 優しく拭いてあげ、乾拭きのみです。




「イタリアンオイルバケッタ」


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「イタリアンオイルバケッタ」は、

イタリアのトスカーナ州でなめされた
フルベジタブルタンニン鞣しオイルドレザーです。


古代イタリアトスカーナ地方に伝わる製革法「バケッタ」による
たっぷりのオイルでじっくり時間をかけた、
丁寧な鞣しにより、

しっとりした重量感と透明度の高い自然な
ムラ感のある染色が美しく、

フルベジタブルならではの透明感のある艶上がり
エイジングをしていきます。


アルプスの自然に育てられた放牧の雄牛の原皮を使用。
特に上質なショルダーのみを使用しています。


経年変化の様子(マラカイト)

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①「鞣し」バケッタレザー

②「仕上げ」染料仕上げ(色の変化を楽しめます。)

③「硬さ」・硬い。


➃「光沢感」・マット


⑤「経年変化」・中間・光沢を増す・柔らかくなる。


⑥「水染みのしやすさ」

 新品状態(比較的染み込にくい。)
 経年変化後(さらに染み込みにくくなり、後も残りにくい)



⑦「色展開」
(マラカイト)
(色見本です。)


⑧「セミオーダー・革の新規入荷の可否」

現在休止中。ブッテーロと質感が似ているため。

⑨「手入れ」
ブラッシングと水を固く絞った柔らかい布で
 優しく拭いてあげ、乾拭きのみです。



「ルガトー」


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ルガトーは”革の宝石”と呼ばれている牛ヌメ革です。
タンニンで鞣す伝統的製法で作られ、
ショルダーならではのトラ目と
深く透明感のある染色が特徴です。
ひとつひとつ異なる模様が個性となり、
使い込むほどに独特の味わいを増し、
深みのある上質なつやがあります。
質感はしっとり張りがあり、繊維がみつで、
しっとりなめらかな、極上の肌触りです。

しかも、トラ(肩のシワの部分)は染料の色が鮮やかで、
光の加減や、時間帯によって、角度によって、色の印象が、全然違います。




経年変化の様子(緑)

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①「鞣し」タンニンなめし

②「仕上げ」染料仕上げ(色の変化を楽しめます。)

③「硬さ」・硬い。


➃「光沢感」・強い光沢


⑤「経年変化」・弱い・光沢を増す・柔らかくなる。


⑥「水染みのしやすさ」

 新品状態(比較的染み込にくい。)
 経年変化後(さらに染み込みにくくなり、後も残りにくい)



⑦「色展開」
(紺)※現在紺のみの取扱になり、他の色は休止中です。
(色見本です。)


⑧「セミオーダー・革の新規入荷の可否」

手持ちの革は販売価格のみで制作可能。(紺のみ)

15000円以上のご注文の場合新規入荷しての制作可能。(紺のみ)

⑨「手入れ」
ブラッシングと水を固く絞った柔らかい布で
 優しく拭いてあげ、乾拭きのみです。




「EUヌメ」


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世界のスーパーブランド商品に使用されているヌメ革で、
フランスのブランドメーカーによる
セレクションにも選ばれる実力。
ヨーロッパの良質な原皮だけを厳選し、
伝統的な植物タンニン鞣し方法で加工されています。

更にこのヌメ革は通常出やすい
タンニンのムラを無くす為に、
時間の管理を厳密に行っている為、
タンニンのムラの無いクウォリティーの高い
ヌメに仕上がっています。
植物タンニンを高純度に精製し、
下地レベルの高い仕上げをされたフルタンニン鞣しです。



①「鞣し」タンニンなめし

②「仕上げ」素仕上げ(色の変化を楽しめます。)

③「硬さ」・硬め。


➃「光沢感」・強い光沢


⑤「経年変化」・弱い・光沢を増す・柔らかくなる。


⑥「水染みのしやすさ」

 新品状態(染み込みやすい)
 経年変化後(少し染み込みにくくなるが、
 比較的染み込みやすい)



⑦「色展開」
(ナチュラル)
(色見本です。)

⑧「セミオーダー・革の新規入荷の可否」

手持ちの革は販売価格のみで制作可能。
(手染めは色が変わるため、
セミオーダーの受付はしていません。)

15000円以上のご注文の場合新規入荷しての制作可能。

⑨「手入れ」
ブラッシングと水を固く絞った柔らかい布で
 優しく拭いてあげ、乾拭きのみです。





「エルク」



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更に厚みをました一度触れば、やみつきの柔らかさと、
手に吸い付くような質感。
大自然を生き抜いてきた、たくましくしなやかで強靭な風合い。
加工では出せない、自然なシワや傷はまさに一点ものです。
ディアスキン同様水に強く、しかも、ディアスキンより
個人的には柔らかくしなやかです。
愛着のもてるラフな革小物はエルク(ヘラ鹿)が最高です。


①「鞣し」タンニンなめし

②「仕上げ」染料上げ(色の変化を楽しめます。)

③「硬さ」・柔らかい。


➃「光沢感」・マット


⑤「経年変化」・弱め・光沢を増す・柔らかくなる。


⑥「水染みのしやすさ」

 新品状態(染み込みにくい)
 経年変化後(同上)
エルクは水には強いです。



⑦「色展開」
(黄茶・茶)

(色見本です。)

⑧「セミオーダー・革の新規入荷の可否」

手持ちの革は販売価格のみで制作可能。

15000円以上のご注文の場合新規入荷しての制作可能。

⑨「手入れ」
ブラッシングと水を固く絞った柔らかい布で
 優しく拭いてあげ、乾拭きのみです。



「クロムエクセル」


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世界に名を轟かす1世紀の歴史を持つ海外のタンナーの革です。

数種類のオイルを秘密のブレンドでゆっくりと漬け込んでいくため、
手触りは、非常にしっとりと
しなやかがら、ワイルドさも併せ持ちます。

エイジングが非常に面白い革で、この革は上質ですので、
革を曲げると色が薄くなる「オイルが走る」
現象をおこします。
俗にいうプルアップですので、曲げるところを中心に、
使う方によって全く違う上質なエイジングをお楽しみいただける革です。

この革はコンビ鞣しです。
染料仕上げですので、色化けを楽しめ、、
水にも強い革です。



経年変化の様子(マホガニー)


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①「鞣し」コンビなめし

②「仕上げ」染料上げ(色の変化を楽しめます。)

③「硬さ」・柔らかめ。


➃「光沢感」・マット


⑤「経年変化」・弱め・オイルの移動による濃淡と
光沢を増す・柔らかくなる。


⑥「水染みのしやすさ」

 新品状態(染み込みにくい)
 経年変化後(同上)
クロムエクセルは、ブーツなどにも使われる
水に比較的強い革です。



⑦「色展開」
(マホガニー・ブルー・グリーン)

(色見本です。)

⑧「セミオーダー・革の新規入荷の可否」

手持ちの革は販売価格のみで制作可能。

25000円以上のご注文の場合新規入荷しての制作可能。

⑨「手入れ」
ブラッシングと水を固く絞った柔らかい布で
 優しく拭いてあげ、乾拭きのみです。




「休止中の革」

トスカーナ(アリゾナと似ている革のため、アリゾナを採用)

ハバナ(現品限りだったため)


UKブライドル(検討中)

栃木レザー(品質の問題)

ルガトー紺以外の色
※2018年7月20日ルガトーは紺のみ、下記の理由で
再開いたします。
https://djembe311.exblog.jp/29943944/


紺以外の色は
大変残念なことですが、ルガトーの取扱を下記の理由で、休止致します。
http://djembe311.exblog.jp/27401828/




大変長くなりましたが、
ご参考にしていただければ、幸いです。



セミオーダーについて。
by sittemasuka | 2019-04-05 17:12 | 革の比較と特徴の説明