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タグ:ロディアメモ帳カバー ( 62 ) タグの人気記事

セミオーダー・イタリアンレザー・プエブロ・ロディアメモ帳カバーno13

今回セミオーダー頂いたのは、
世界最高峰の革が集まるイタリアはトスカーナ産の
なかでも抜きに出るバケッタレザー
を鞣す、名門バダラッシカルロ社の

プエブロのコニャック・オルテシア・
コッチネラ・オリーバを使った、
ロディアメモ帳カバーno13を制作しました。


{筆記をアップグレードする}


ロディアメモ帳カバーは、13用です。(no11用もあります)

L型ポケットを2つ配置したシンプルな形です。



太いペンも入ります。


写真はDELTAヴィンテージです。




お客様のご要望で、プエブロを4色配置しました。

自分では思いつかない配色で、とても新鮮で、
とてもいい色合いになりました。


先程配送しましたので、お楽しみに。



セミオーダー・イタリアンレザー・プエブロ・
ロディアメモ帳カバーno13(多色使い)




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「プエブロ」は、イタリアのトスカーナ地方にあるバダラッシカルロ社でバケッタ製法(タンニン鞣し)で
鞣されています。

イタリア語で、プエブロは「プエブロインディアン」の集落を表し、
ワイルドさと温かみが混在する魅力的な革です。

佇まいは絵画のようで、エイジングは妖艶。


バケッタ製法が生む、たっぷりのオイルが
滑らかで手に吸い付くような手触りへ変化を実現します。


仕上げに表面を荒らすことで生まれる、唯一無二の表情とエイジング。

使い込むことで、起毛の質感から滑らかに艶をまとい、
色は深みを増し、劇的とも言える変化をしていきます。

まさに、革新です。



気に入ってもらえたら、インターネットのサイトで
レザーで作った大事な作品たちを買ってもらえたらと、思います。
一つ、一つ丹精込めて制作しています。

使っている革はタンニンなめし(植物のタンニンで鞣した革)の革と
上質な(染料染めの)コンビなめしの革です。(タンニン鞣しとクロム鞣し)

革の持つ味わいを、残しつつ、使っていくほどに味わいが出ていく革です。

こちらから、お願いします。
メインの販売サイトは
http://manychoice.shopselect.net/

(後払い・クレジットカード・ゆうちょ振込・コンビニ払い可能です。)


https://manychoice.stores.jp/#!/
(クレジットカード払い可能です。)
上記サイトのみ送料無料

こちらでも、販売しています。

http://www.iichi.com/shop/F8595193
(クレジットカード・コンビニ払い可能です。)



前に撮っていた、写真の販売も始めました。
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by sittemasuka | 2019-07-11 15:52 | レザー作品

イタリアンレザー・プエブロ・システム手帳とロディアメモ帳カバー・時を刻む革小物

世界最高峰の革が集まる
イタリアはトスカーナ産の
なかでも抜きに出るバケッタレザー
を鞣す、名門バダラッシカルロ社の

プエブロのオリーバを使った、
システム手帳とロディアメモ帳カバーを制作しました。


{共に刻む歴史}

システム手帳は、左側にペンホルダーを配置したことで、
筆記の際邪魔になりません。

太めのペンも収納可能です。
(写真はDELTAヴィンテージ)

カードも4枚収納できます。



{筆記をアップグレードする}


ロディアメモ帳カバーはno11サイズです。

ペンホルダーも排除したことでスッキリとしたデザインで
コンパクトです。

シンプルなものほど、上質な革で。


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イタリアンレザー・革新のプエブロ・システム手帳(オリーバ)


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イタリアンレザー・革新のプエブロ・ロディアメモ帳ホルダー(オリーバ)



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「プエブロ」は、
イタリアのトスカーナ地方にあるバダラッシカルロ社で
バケッタ製法(タンニン鞣し)で鞣されています。

イタリア語で、プエブロは「プエブロインディアン」の
集落を表し、
ワイルドさと温かみが混在する魅力的な革です。

佇まいは絵画のようで、エイジングは妖艶。


バケッタ製法が生む、たっぷりのオイルが
滑らかで手に吸い付くような手触りへ変化を実現します。


仕上げに表面を荒らすことで生まれる、
唯一無二の表情とエイジング。

使い込むことで、起毛の質感から滑らかに艶をまとい、
色は深みを増し、劇的とも言える変化をしていきます。

まさに、革新です。



気に入ってもらえたら、インターネットのサイトで
レザーで作った大事な作品たちを買ってもらえたらと、思います。
一つ、一つ丹精込めて制作しています。

使っている革はタンニンなめし(植物のタンニンで鞣した革)の革と
上質な(染料染めの)コンビなめしの革です。(タンニン鞣しとクロム鞣し)

革の持つ味わいを、残しつつ、使っていくほどに味わいが出ていく革です。

こちらから、お願いします。
メインの販売サイトは
http://manychoice.shopselect.net/

(後払い・クレジットカード・ゆうちょ振込・コンビニ払い可能です。)


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(クレジットカード払い可能です。)
上記サイトのみ送料無料

こちらでも、販売しています。

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by sittemasuka | 2019-05-11 16:04 | レザー作品

イタリアンレザー・プエブロ・ロディアメモ帳カバーと2本差しペンケース・時を刻む革小物

今回は、新規入荷した
世界最高峰の革が集まる
イタリアはトスカーナ産の
古典的なバケッタレザー
唯一再現できる、
名門バダラッシカルロ社で鞣される

プエブロの新色バイオレットを使った、
ロディアメモ帳カバーと
2本差しペンケースを制作しました。



{筆記をアップグレードする}

ロディアメモ帳カバーは、no13用サイズです。
太さの違う3本のペンホルダーがあるので、
これ一つで筆記ができます。

万年筆(ファーバーカステルエモーション)や
太めのボールペン(DELTAヴィンテージ)も
入ります。

ロディアは、下記味が滑らかで、裏抜けしにくいので
万年筆の筆記にも向いています。

私は
順序別にまとめて書くときに使用しています。



{少数精鋭}

2本差しペンケースは、コンパクトに2本の
お気に入りのペンを持ち運ぶためのペンケースです。

蓋がないので、出し入れがしやすくスッキリとした形です。



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イタリアンレザー・革新のプエブロ・ロディアメモ帳カバーno13(バイオレット)


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イタリアンレザー・革新のプエブロ・2本差しペンケース(バイオレット)


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「プエブロ」は、
イタリアのトスカーナ地方にあるバダラッシカルロ社で
バケッタ製法(タンニン鞣し)で鞣されています。

イタリア語で、プエブロは「プエブロインディアン」の
集落を表し、
ワイルドさと温かみが混在する魅力的な革です。

佇まいは絵画のようで、エイジングは妖艶。


バケッタ製法が生む、たっぷりのオイルが
滑らかで手に吸い付くような手触りへ変化を実現します。


仕上げに表面を荒らすことで生まれる、
唯一無二の表情とエイジング。

使い込むことで、起毛の質感から滑らかに艶をまとい、
色は深みを増し、劇的とも言える変化をしていきます。

まさに、革新です。



気に入ってもらえたら、インターネットのサイトで
レザーで作った大事な作品たちを買ってもらえたらと、思います。
一つ、一つ丹精込めて制作しています。

使っている革はタンニンなめし(植物のタンニンで鞣した革)の革と
上質な(染料染めの)コンビなめしの革です。(タンニン鞣しとクロム鞣し)

革の持つ味わいを、残しつつ、使っていくほどに味わいが出ていく革です。

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by sittemasuka | 2019-04-20 16:06 | レザー作品

革の宝石ルガトー・システム手帳とロディアメモ帳カバー・時を刻む革小物

ベルギーの名門タンナーマシュア社で
鞣されている、フルタンニンレザー
革の宝石ルガトーの紺を使った、
システム手帳とロディアメモ帳カバーを
制作しました。



{共に刻む歴史}


システム手帳の特徴は、左側にペンホルダーを
配置したことで、筆記の際邪魔になりません。

ポケットは両側に2つ。

カードを入れられるスリットは4枚分です。




{筆記をアップグレードする}


ロディアメモ帳カバー縦型は、
no11サイズ用です。


ペンホルダーも配したことで、胸ポケットにも入る
スッキリとしたロディアカバーです。



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革の宝石ルガトー・システム手帳(紺)


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革の宝石ルガトー・ロディアメモ帳ホルダー(紺)



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ルガトーは”革の宝石”と呼ばれている牛ヌメ革です。
タンニンで鞣す伝統的製法で作られ、ショルダーならではのトラ目と
深く透明感のある染色が特徴です。
ひとつひとつ異なる模様が個性となり、
使い込むほどに独特の味わいを増し、深みのある上質なつやがあります。
質感はしっとり張りがあり、繊維がみつで、
しっとりなめらかな、極上の肌触りです。

しかも、トラ(肩のシワの部分)は染料の色が鮮やかで、
光の加減や、時間帯によって、角度によって、色の印象が、全然違います。




気に入ってもらえたら、インターネットのサイトで
レザーで作った大事な作品たちを買ってもらえたらと、思います。
一つ、一つ丹精込めて制作しています。

使っている革はタンニンなめし(植物のタンニンで鞣した革)の革と
上質な(染料染めの)コンビなめしの革です。(タンニン鞣しとクロム鞣し)

革の持つ味わいを、残しつつ、使っていくほどに味わいが出ていく革です。

こちらから、お願いします。
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by sittemasuka | 2019-02-10 16:04 | レザー作品

イタリアンレザー・プエブロ・コンパクト2つ折り財布とロディアメモ帳カバー

今回は、世界最高峰の革が集まる
イタリアはトスカーナ産の
名門バダラッシカルロ社で鞣される
バケッタレザー

プエブロのコッチネラとショコラを使った、
2色使いの
コンパクト2つ折り財布と
ロディアメモ帳カバーを制作しました。



{山と街をつなぐ}


コンパクト2つ折り財布は山と街をつなぐ財布です。

カード・お札・小銭などを最低限収納でき、
おしりのポケットにも収まるコンパクトサイズです。


ナイロンのお財布もいいですが、
山を降りてレストランに行くときにマジックテープだと
少し恥ずかしいので、
山の歴史とともに経年変化を楽しめる財布です。

もちろん日常生活にもおすすめです。



{筆記をアップグレードする}


ロディアメモ帳カバーはno11用のものです。
ペンホルダーさえも排除した、

シンプルでコンパクトなカバーです。


2色使いの色合いと経年変化を楽しんでもらえれば、
幸いです。


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イタリアンレザー・革新のプエブロ・コンパクト2つ折り財布(コッチネラ×ショコラ)


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イタリアンレザー・革新のプエブロ・ロディアメモ帳ホルダー(コッチネラ×ショコラ)



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「プエブロ」は、
イタリアのトスカーナ地方にあるバダラッシカルロ社で
バケッタ製法(タンニン鞣し)で鞣されています。

イタリア語で、プエブロは「プエブロインディアン」の
集落を表し、
ワイルドさと温かみが混在する魅力的な革です。

佇まいは絵画のようで、エイジングは妖艶。


バケッタ製法が生む、たっぷりのオイルが
滑らかで手に吸い付くような手触りへ変化を実現します。


仕上げに表面を荒らすことで生まれる、
唯一無二の表情とエイジング。

使い込むことで、起毛の質感から滑らかに艶をまとい、
色は深みを増し、劇的とも言える変化をしていきます。

まさに、革新です。



気に入ってもらえたら、インターネットのサイトで
レザーで作った大事な作品たちを買ってもらえたらと、思います。
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使っている革はタンニンなめし(植物のタンニンで鞣した革)の革と
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革の持つ味わいを、残しつつ、使っていくほどに味わいが出ていく革です。

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by sittemasuka | 2019-02-02 15:38 | レザー商品販売サイト

イタリアンレザー・ブッテーロ・ロディアメモ帳カバーとカードケース・時を刻む革小物

今回は、新規入荷したイタリアはトスカーナ産の
名門ワルピエ社で鞣される
世界の頂点に位置する
バケッタレザー
ブッテーロのグリーンを使った、
ロディアメモ帳カバーとカードケースを制作しました。


{筆記をアップグレードする}

ロディアメモ帳カバーは、no13サイズ用です。

ペンを3本収納できるので、これですべてが揃います。

太めのペンも収納可能です。

写真のものは、DELTAヴィンテージと
ファーバーカステルエモーションです。

ペンホルダーの下はポケットになっています。



カードケースは、名刺は40枚ほど収納可能で、
カードは10枚ほど入ります。

クレジットカードやICカードケースとしても
スマートです。

財布に入らないカード類を別に持つことで、
お財布もスッキリです。



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イタリアンレザー・帝王ブッテーロ・ロディアメモ帳カバーno13(グリーン)

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イタリアンレザー・帝王ブッテーロ・名刺入れ(グリーン)


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ワルピエ社が作る極上皮革、イタリアンバケッタレザーの
最高峰に君臨し続けるブッテーロは、
世界中で讃えられ、「革」自体がブランドになっています。

フランス原皮のステア(成牛)のショルダー部分を、
人の手で、古典的な製法でフルタンニンなめし、手染めされた革です。

薄化粧のため牛の個性がそのまま出ますので、上品さとワイルドさが共存します。

傷も目立ちやすいですが、それを補って余りある、質感・発色・
エイジングに伴う色の深み・ツヤ
極めて丈夫で復元力持った革です。

使い手の手入れ次第で、
新品よりも強く美しくエイジングしていくバケッタレザーです。




気に入ってもらえたら、インターネットのサイトで
レザーで作った大事な作品たちを買ってもらえたらと、思います。
一つ、一つ丹精込めて制作しています。

使っている革はタンニンなめし(植物のタンニンで鞣した革)の革と
上質な(染料染めの)コンビなめしの革です。(タンニン鞣しとクロム鞣し)

革の持つ味わいを、残しつつ、使っていくほどに味わいが出ていく革です。

こちらから、お願いします。
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by sittemasuka | 2018-12-27 16:56 | レザー作品

イタリアンレザー・プエブロ・ロディアメモ帳カバーとキーケース・時を刻む革小物

今回セミオーダー頂いたのは、
イタリアはトスカーナ産の
名門バダラッシカルロ社で鞣される
バケッタレザー

プエブロのショコラを使った、
ロディアメモ帳カバーとキーケースを制作しました。



{筆記をアップグレードする}


今回のロディアメモ帳カバーはno13用です。
久しぶりに、ペンホルダー×3本ではない、

シンプルな2つのL型ポケットの付いたタイプです。



{つぎ目のないカギを握る}


キーケースは、外に金具がこないので、
革の握り心地を楽しんでもらえます。

内側はフラットで、鍵がはみ出にくいスリット付きです。


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イタリアンレザー・革新のプエブロ・ロディアメモ帳カバーno13(コッチネラ)

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イタリアンレザー・革新のプエブロ・キーケース(ショコラ)

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「プエブロ」は、イタリアのトスカーナ地方にあるバダラッシカルロ社でバケッタ製法(タンニン鞣し)で
鞣されています。

イタリア語で、プエブロは「プエブロインディアン」の集落を表し、
ワイルドさと温かみが混在する魅力的な革です。

佇まいは絵画のようで、エイジングは妖艶。


バケッタ製法が生む、たっぷりのオイルが
滑らかで手に吸い付くような手触りへ変化を実現します。


仕上げに表面を荒らすことで生まれる、唯一無二の表情とエイジング。

使い込むことで、起毛の質感から滑らかに艶をまとい、
色は深みを増し、劇的とも言える変化をしていきます。

まさに、革新です。



気に入ってもらえたら、インターネットのサイトで
レザーで作った大事な作品たちを買ってもらえたらと、思います。
一つ、一つ丹精込めて制作しています。

使っている革はタンニンなめし(植物のタンニンで鞣した革)の革と
上質な(染料染めの)コンビなめしの革です。(タンニン鞣しとクロム鞣し)

革の持つ味わいを、残しつつ、使っていくほどに味わいが出ていく革です。

こちらから、お願いします。
メインの販売サイトは
http://manychoice.shopselect.net/

(後払い・クレジットカード・ゆうちょ振込・コンビニ払い可能です。)


https://manychoice.stores.jp/#!/
(クレジットカード払い可能です。)
上記サイトのみ送料無料

こちらでも、販売しています。

http://www.iichi.com/shop/F8595193
(クレジットカード・コンビニ払い可能です。)



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by sittemasuka | 2018-08-28 15:50 | レザー作品

イタリアンレザー・エルバマット2つ折りコインキャッチャー財布とロディアメモ帳カバー

イタリアのトスカーナ州で鞣されている、
極上バケッタレザー
・エルバマットの紺を使った、
2つ折りコインキャッチャー財布(改)です。


{煩わしさから楽しさへの鍵}


コインキャッチャー財布と
2つ折りコインキャッチャー財布が一緒になり、

コンパクトでお札・小銭・カードを収納できる

コインキャッチャー付きの新しい2つ折り財布です。


L型のカード部分が可動式になっていて、

お札の出し入れがしやすくなっています。


小銭入れ部分には、膨らみをもたせてあり、

小銭の出し入れもスムーズです。

コンパクトながら、収納力もあります。



{筆記をアップグレードする}

ロディアメモ帳カバーはno11サイズとno13サイズがあり、
今回はno11用です。

ペンホルダーも排した、シンプルな縦型です。


オレンジの表紙でおなじみ
1920年にフランスで誕生して以来、優れたデザイン性と使い勝手のよさで
ヨーロッパでは日常に欠かせないほど親しまれているメモパッドの定番です。


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イタリアンバケッタ・エルバマット・2つ折りコインキャッチャー財布(改)(紺)


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イタリアンバケッタ・エルバマット・ロディアメモ帳ホルダー(紺)


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エルバマットは、

イタリアは、トスカーナ州でなめされている、バケッタレザーです。

独自のブレンドのオイルを配合し、
粘りのあるしなやかさ,マットな質感を表現。

蝋の原料とオイルを浸透させているため、
使い込むと革が持つ脂による皮膜が形成され、
さらに、
ロウが溶け出し見事なまでに美しい艶感と深みが覆っていきます。



微妙な色合いは他を寄せ付けず、
色彩感覚の鋭さ、繊細な技術を見ることができると思います。


エイジングは比較的早い革です。

表面にブルームが浮き、
白っぽく見えることがありますが、拭き取ることで美しい色合いが顔を出します。





気に入ってもらえたら、インターネットのサイトで
レザーで作った大事な作品たちを買ってもらえたらと、思います。
一つ、一つ丹精込めて制作しています。

使っている革はタンニンなめし(植物のタンニンで鞣した革)の革と
上質な(染料染めの)コンビなめしの革です。(タンニン鞣しとクロム鞣し)

革の持つ味わいを、残しつつ、使っていくほどに味わいが出ていく革です。

こちらから、お願いします。
メインの販売サイトは
http://manychoice.shopselect.net/

(後払い・クレジットカード・ゆうちょ振込・コンビニ払い可能です。)


https://manychoice.stores.jp/#!/
(クレジットカード払い可能です。)
上記サイトのみ送料無料

こちらでも、販売しています。

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by sittemasuka | 2018-06-30 14:07 | レザー作品

イタリアンレザーアリゾナ・ロディアメモ帳カバーとアコーディオンコインキーケース

今回は、イタリアのトスカーナ州で鞣されている、
極上バケッタレザー
アリゾナのアルノブルーを使った
ロディアメモ帳カバーとアコーディオンコインキーケース
を制作しました。


{筆記をアップグレードする}


今回のロディアメモ帳カバーはno13用サイズです。

内側は太さ別のペンホルダー×3がついているので、
筆記はこれ一つでできます。

太いペンも入ります。(写真はDELTAヴィンテージ)です。

オレンジの表紙でおなじみ
1920年にフランスで誕生して以来、優れたデザイン性と使い勝手のよさで
ヨーロッパでは日常に欠かせないほど親しまれているメモパッドの定番です。



{手の平に収まる2way}


アコーディオンコインキーケースは手のひらサイズながら、
キーリングと小銭を分けて収納できるすぐれものです。



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イタリアンオイルレザーアリゾナ・ロディアメモ帳カバー(アルノブルー)

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イタリアンオイルレザー・アコーディオンコインケースミニ(アルノブルー)


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アリゾナは、
イタリア中部に位置するトスカーナ地方で伝統的な製法で
作られたハンドメイドレザーです。
特に厳選された牛の肩(ショルダー)部分のみを用い、
天然植物タンニンでなめし、タンブル(シボ出し)加工しています。
そして 職人の手によって1枚1枚丁寧に染められたイタリアを代表する
最高級レザーです。

天然皮革特有の自然なシボとイタリアならではの色の深み、
そして使い込んでいくと味が出てくる経年変化をぜひ楽しんでみてください。





エルバマットは、

イタリアは、トスカーナ州でなめされている、バケッタレザーです。

独自のブレンドのオイルを配合し、
粘りのあるしなやかさ,マットな質感を表現。

蝋の原料とオイルを浸透させているため、
使い込むと革が持つ脂による皮膜が形成され、
さらに、
ロウが溶け出し見事なまでに美しい艶感と深みが覆っていきます。



微妙な色合いは他を寄せ付けず、
色彩感覚の鋭さ、繊細な技術を見ることができると思います。


エイジングは比較的早い革です。

表面にブルームが浮き、
白っぽく見えることがありますが、拭き取ることで美しい色合いが顔を出します。





気に入ってもらえたら、インターネットのサイトで
レザーで作った大事な作品たちを買ってもらえたらと、思います。
一つ、一つ丹精込めて制作しています。

使っている革はタンニンなめし(植物のタンニンで鞣した革)の革と
上質な(染料染めの)コンビなめしの革です。(タンニン鞣しとクロム鞣し)

革の持つ味わいを、残しつつ、使っていくほどに味わいが出ていく革です。

こちらから、お願いします。
メインの販売サイトは
http://manychoice.shopselect.net/

(後払い・クレジットカード・ゆうちょ振込・コンビニ払い可能です。)


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by sittemasuka | 2018-06-02 16:28 | レザー作品

セミオーダー・イタリアンレザー・プエブロ・A5手帳カバーと名刺入れ・時を刻む革小物

今回セミオーダー頂いたのは、イタリアはトスカーナの経年変化が美しい
イタリアのトスカーナ州バダラッシカルロ社で生産されている、
極上バケッタレザー

プエブロの新色ネイビーを使用した、
A5サイズ用手帳カバーです。

それと販売用に名刺入れを制作しました。



{共に刻む歴史}

A5ノートカバーはシンプルなブックカバー型で、
バタフライタイプのペンホルダー(2つのペンホルダーで留める仕様)
のものです。

後ほど配送しますので、お楽しみに。



{大人の嗜み(たしなみ)}


名刺入れは2つのL型ポケットが特徴で、
出し入れがスムーズで、

名刺交換の際に手間取らず、
頂いた名刺の一時保管にも使えます。


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セミオーダー・プエブロ・A5サイズ手帳カバー(オルテシア×コニャック)

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イタリアンレザー・革新のプエブロ・名刺入れ(ネイビー)


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「プエブロ」は、イタリアのトスカーナ地方にあるバダラッシカルロ社でバケッタ製法(タンニン鞣し)で
鞣されています。

イタリア語で、プエブロは「プエブロインディアン」の集落を表し、
ワイルドさと温かみが混在する魅力的な革です。

佇まいは絵画のようで、エイジングは妖艶。


バケッタ製法が生む、たっぷりのオイルが
滑らかで手に吸い付くような手触りへ変化を実現します。


仕上げに表面を荒らすことで生まれる、唯一無二の表情とエイジング。

使い込むことで、起毛の質感から滑らかに艶をまとい、
色は深みを増し、劇的とも言える変化をしていきます。

まさに、革新です。



気に入ってもらえたら、インターネットのサイトで
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使っている革はタンニンなめし(植物のタンニンで鞣した革)の革と
上質な(染料染めの)コンビなめしの革です。(タンニン鞣しとクロム鞣し)

革の持つ味わいを、残しつつ、使っていくほどに味わいが出ていく革です。

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by sittemasuka | 2018-04-14 14:00 | レザー作品